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APOLLOCSバージョンアップ情報

APOLLOCS に関するバージョンアップ情報です。定期的に閲覧をお願いします。

Version 17.00 リリースのご案内

2024年11月リリース

プラットフォーム サーバ Windows Server 2019 (デスクトップエクスペリエンス)
Windows Server 2022 (デスクトップエクスペリエンス)
クライアント Windows 10
Windows 11
追加機能 サーバ
対応OSの追加
Windows Server 2022で動作するようになりました。
対応DBMSの追加
SQL Server 2022で動作するようになりました。
自動削除処理の中断機能
自動削除処理が各実行プログラムの処理中でも中断できるようになりました。
オプション
SFTP接続オプション
サービス/受信/送信に関する設定を行う設定画面が追加されました。
SFTP接続オプション
SFTP受信処理でエラーが発生した場合にSFTP受信データストアに保管されるエラーファイルを定期的に削除する機能が追加されました。

Version 16.00 リリースのご案内

2020年11月リリース

プラットフォーム サーバ Windows Server 2016 (デスクトップエクスペリエンス)
Windows Server 2019 (デスクトップエクスペリエンス)
クライアント Windows 10 (64bit版を含む)
Windows 11   ※2023/1/20更新
追加機能 サーバ
対応OSの追加
Windows Server 2019で動作するようになりました。
対応DBMSの追加
SQL Server 2019で動作するようになりました。
クライアント
Webダウンロード機能対応ブラウザの追加
ApWebClient(ブラウザからViewerをインストール/起動する)機能がGoogle Chrome、Mozilla Firefoxで実行できるようになりました。
付箋機能の拡張
帳票に付与する付箋のテンプレート登録、コピー&ペースト機能の追加、フォント変更機能が簡素化されました。
元号(令和)検索の対応
検索機能にある「和暦日付の検索」機能で「令和」が検索可能になりました。
オプション
自動印刷オプション
Windows OSに搭載されている「Microsoft Print to PDF」へ出力可能になりました

Version 15.00 リリースのご案内

2017年8月リリース

プラットフォーム サーバ Windows Server 2008 Service Pack 2 (フルインストール)
Windows Server 2008 R2 Service Pack1 (フルインストール)
Windows Server 2012 (フルインストール)
Windows Server 2012 R2 (フルインストール)
Windows Server 2016 (デスクトップエクスペリエンス)
クライアント Windows 7 Service Pack 1 (64bit版を含む)
Windows 8.1 Update 1 (64bit版を含む)
Windows 10 (64bit版を含む)
Windows 11   ※2023/1/20更新 サポート対象はVer15.00.0014~
追加機能 サーバ
対応OSの追加
Windows Server 2016で動作するようになりました。
対応DBMSの追加
SQL Server 2016で動作するようになりました。
クライアント
Webダウンロード機能対応ブラウザの追加
ApWebClient(ブラウザからViewerをインストール/起動する)機能がMicrosoft Edgeで実行できるようになりました。
New
オプション
SFTP接続オプション
帳票作成元(HOST、Linux、Windows)への帳票データ通信プロトコルにおいてSFTPが利用できるようになりました。
CD-R保管オプション クライアント機能制限対応
APOLLOCSマスタにおいてクライアント機能制限機能が設定されている場合、CD-R保管オプションの設定で、「機能制限継承/機能制限なし」の選択が可能になりました。

Version 14.00 リリースのご案内

2016年6月リリース

プラットフォーム サーバ Windows Server 2008 Service Pack 2 (フルインストール)
Windows Server 2008 R2 Service Pack1 (フルインストール)
Windows Server 2012 (フルインストール)
Windows Server 2012 R2 (フルインストール)
クライアント Windows 10 (64bit版を含む)
Windows 8.1 Update 1 (64bit版を含む)
Windows 7 Service Pack 1 (64bit版を含む)
Windows Vista Service Pack 2
追加機能 サーバ
帳票利用状況ログの保持基準日時を変更
帳票利用状況ログが、「クライアント操作日時」を基準に保管されるようになりました。
クライアント Windows 10に対応しました。
New
オプション
クライアント同時接続 一時ライセンス
一定期間のみ、一定数のクライアント同時接続を増加可能になりました。

Version 13.00 リリースのご案内

2015年6月リリース

プラットフォーム サーバ Windows Server 2008 Service Pack 2 (フルインストール)
Windows Server 2008 R2 Service Pack1 (フルインストール)
Windows Server 2012 (フルインストール)
Windows Server 2012 R2 (フルインストール)
クライアント Windows 8.1 Update 1 (64bit版を含む)
Windows 7 Service Pack 1 (64bit版を含む)
Windows Vista Service Pack 2
追加機能 クライアント Windows 8.1に対応しました。

Version 12.00 リリースのご案内

2014年10月リリース

プラットフォーム サーバ Windows Server 2008 Service Pack 2 (フルインストール)
Windows Server 2008 R2 Service Pack1 (フルインストール)
Windows Server 2012 (フルインストール)
Windows Server 2012 R2 (フルインストール)
クライアント Windows 7 Service Pack 1 (64bit版を含む)
Windows Vista Service Pack 2
追加機能 サーバ Windows Server 2012 / Windows Server 2012 R2に対応しました。

Version 11.00 リリースのご案内

2012年6月リリース

プラットフォーム サーバ Windows Server 2008 Service Pack 2
Windows Server 2008 Service Pack 2 (64bit)
Windows Server 2003 R2 Service Pack 2
クライアント Windows 7
Windows Vista Service Pack 2
Windows XP Service Pack 3
概要 大量データがシステムに投入される事例が多いため、処理時間の短縮およびバックアップ等の運用コストの
削減を目的として、内部構造改善・機能拡充によりデータ量増加に伴い時間のかかる処理のパフォーマンス
向上を実現しました。また、IPアドレスの枯渇への対策として、IPv6にも対応しました。
改訂内容 サーバ
IPv6対応
APOLLOCSサーバーをIPv6に対応しました。
押印日付出力機能追加
日付やカスタム文字列の入った押印を可能にしました。
大量データ対応
帳票ログのサイズを減らし、運用負荷を軽減することが可能となりました。
また、データストアの物理ファイルの数を減らし、運用負荷を軽減することが可能となりました。
マスタ反映パフォーマンス改善
マスタ反映時間を短縮することにより、マスタ反映起因の配信遅延をなくすよう機能改善を実施しました。

Version 10.00 リリースのご案内

2011年6月リリース

プラットフォーム サーバ Windows Server 2008 Service Pack 2
Windows Server 2008 Service Pack 2 (64bit)
Windows Server 2003 R2 Service Pack 2
クライアント Windows 7
Windows Vista Service Pack 2
Windows XP Service Pack 3
概要 セキュリティ・内部統制の観点より、システム管理者がサーバーに入って作業を行う形態から担当者ごとに権限を
細分化した運用形態に変革しており、管理者機能の権限分割と、管理機能のWeb化が求められています。
また、グローバル化が進み、業務で使用する帳票の海外での閲覧・活用が増え、24時間稼動が必須になってきて
います。
APOLLOCS Version10では管理機能を扱う権限を分散させることが可能となりました。
さらにWeb化などのサーバー運用系の機能を強化し、レスポンス・安定性を向上させました。
改訂内容 サーバ
対応OSの追加
Windows Server 2008 Service Pack 2 (64bit)で動作するようになりました。
対応DBMSの追加
SQL Server 2008 R2で動作するようになりました。
複数のパスワードポリシー設定機能
拡張認証モードでのパスワードポリシーを複数定義し、ユーザごとに異なるポリシーを適用することが可能となりました。
印刷時の付加情報設定機能
Viewerでの帳票の印刷時に、ヘッダ・フッタに特定の情報を出力するよう設定することが可能となりました。
ユーザーのログオン監視機能
帳票利用状況モニタより、ユーザーごとのログオン回数を集計することが可能となりました。
配信帳票ページ数集計機能
過去に配信された帳票のページ数を集計することが可能となりました。
Web版管理機能
管理機能の一部をWeb画面より利用することが可能となりました。
負荷軽減・負荷分散
帳票の配信処理時間・マスタ反映にかかる時間を短縮しました。
また、帳票の削除タイミングを設定可能とすることにより、削除処理の負荷を
分散することが可能となりました。

Version 9.01 リリースのご案内

2010年7月リリース

プラットフォーム サーバ Windows Server 2008 Service Pack 2
Windows Server 2003 R2 Service Pack 2
クライアント Windows 7
Windows Vista Service Pack 2
Windows XP Service Pack 3
追加機能 クライアント Windows 7に対応しました。

Version 9.00 リリースのご案内

2010年2月リリース

プラットフォーム サーバ Windows Server 2008 Service Pack 2
Windows Server 2003 R2 Service Pack 2
クライアント Windows Vista Service Pack 2
Windows XP Service Pack 3
Windows 2000 Professional Service Pack 4
追加機能 サーバ
ユーザーパスワードポリシー設定機能
パスワードポリシーの設定が可能となりました。
アカウントロック機能
不正アクセス防止のため、連続してログオンに失敗したアカウントをロックすることが可能となりました。
マスタ一括登録機能
マスタ情報をCSVファイルから取り込むことが可能となりました。
また、登録されているマスタ情報をCSVファイルに出力することが可能となりました。
New
コンポーネント
PDFオプション
Windowsなどのオープン系での対応として、汎用性に優れている PDF形式の帳票をAPOLLOCSに取り込ませることが可能となりました。

Version 8.00 リリースのご案内

2009年4月リリース

プラットフォーム サーバ Windows Server 2008 Service Pack 1
Windows Server 2003 R2 Service Pack 2
クライアント Windows Vista Service Pack 1
Windows XP Service Pack 3
Windows 2000 Professional Service Pack 4
追加機能 サーバ
対応OSの追加
Windows Server 2008 でも動作するようになりました。
DBMSの変更
DBMS として Microsoft SQL Server 2008 Express を採用しました。
シングルサインオン
Active Directory と連携してソケットサーバーにシングルサインオンすることができるようになりました。
クライアント
RemoteAppに対応
Windows Server 2008 の RemoteApp 機能でクライアントを利用できるようになりました。
Webブラウザからリモートでアプリケーションを起動する TS Webアクセスでの利用も可能です。

Version 7.00 リリースのご案内

2007年12月リリース

プラットフォーム サーバ Windows Server 2003 R2 Service Pack 2
クライアント Windows Vista
Windows XP Service Pack 2
Windows 2000 Professional Service Pack 4
追加機能 サーバ
DBの変更
DB に Microsoft SQL Server 2005 Express Edition を採用。
クライアント
押印機能
帳票に押印(任意の印影イメージを付与)が可能になりました。また、世代一覧画面にて押印の状況も確認できます。
チェック機能
帳票上でチェックを行える機能を追加しました。
(従来、紙で行っていたチェック作業が、画面上でも行える上、チェックの有無の管理やチェックページの検索も行えます。)
ITFバーコード対応
バーコード作成機能において、新たにITFバーコードに対応しました。

Version6.00 リリースのご案内

2006年10月リリース

プラットフォーム サーバ Windows 2003(SP1)
クライアント Windows XP(SP2)
Windows 2000 Pro(SP4)
追加機能 サーバ
運用ツールの操作履歴管理
マスタ登録や、運用ツールでの操作情報をログとして出力するようになりました。
認証機能の強化
ログインID、パスワードを拡張いたしました。
  • ユーザーID:128桁、パスワード:128桁まで使用可能
クライアント
新着帳票、印刷有無の表示機能
帳票の閲覧有無、印刷有無が、クライアント上で表示できるようになりました。
(未読の帳票は太字で表示され、未印刷のものはアイコンが表示されます。)

Version5.00 リリースのご案内

2005年10月リリース

プラットフォーム サーバ Windows 2003 (SP1)
クライアント Windows XP (SP2)
Windows 2000 Pro (SP4)
追加機能 クライアント
バーコード対応
帳票内の文字列をバーコードとして表示、印刷できることができるようになりました。
ビットマップ対応
ビットマップをクライアントで貼り付けられるようになりました。
  • ※ ロゴのビットマップを貼り付けることで、ロゴをカラーで印刷できるようになります。

Version4.00 リリースのご案内

2004年10月リリース

プラットフォーム サーバ Windows 2003
Windows 2000 Server
クライアント Windows XP(SP2)
Windows 2000 Pro(SP4)
Windows 98 SE
追加機能 サーバ
セキュリティ面の強化
ユーザーIDや帳票単位に、詳細な権限設定を行う事により、コピー&ペースト、印刷、保管などの機能の使用に対して、 クライアントの機能制限を行う事ができるようになりました。
利用状況の帳票化
クライアントの使用状況のログを定期的に帳票データとして作成し APOLLOCS で引き込む事によって、ユーザーの帳票利用状況をクライアントから確認する事ができるようになりました。
データベースのMSDE化
データベースを、従来の MDB から MSDE に変更する事によってデータベースの信頼性が向上しました。
クライアント
クライアントの帳票一覧画面の階層表示
帳票一覧画面の参照先情報からエクスプローラーのような形で組織(=配布先)や、帳票のコメントエリア情報をキーとして帳票の絞込みを行う事ができるようになりました。
CD-R(Jr版)
クライアントの自動起
帳票データを焼きこんだ CD 挿入時に、クライアントを自動起動する「 Auto run 機能」を使用する事ができるようになりました。

Version3.20 ⁄ 3.30 サポート対象追加のご案内

Windows XP Service Pack2 環境での Version3.20 及び、Version3.30 のクライアントがサポート対象となりました。

2004年10月リリース

Version3.30 リリースのご案内

2004年10月リリース

追加機能 クライアント
  • Windows XP 対応
  • ホスト名での接続が可能
  • 世代またがり名寄せが可能
サーバ
  • 起動時の CPU・メモリ資源負荷を軽減
  • 帳票の削除条件の設定が可能
    (保管日数や期間指定で、自動的に削除が可能)
New
コンポーネント
Web クライアントフル機能版
自動情報加工オプション(サーバ処理で情報加工しCSV 出力)

電子帳票システム APOLLOCS に関する技術・お問い合わせ

担当 パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社 APOLLOCS担当
〒571-8686
大阪府門真市大字門真1048番地
TEL 06-6949-5204

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